2017.09.30 09:13福島県高校入試今回は福島県の入試制度をご紹介します。Ⅰ期選抜とⅡ期選抜とⅢ期選抜秋田県ではⅠ期選抜とⅡ期選抜とⅢ期選抜で入試がわかれています。✩Ⅰ期選抜Ⅰ期選抜は自己推薦のことです。各高校が、どのような受験生に志願して欲しいか、選抜方法をともに明示して、受験生の個性や学ぶ意欲を重視し特色ある選...
2017.08.23 06:14山形県高校入試こんにちは!今回は山形県の入試制度をご紹介します。前期選抜各高等学校は、各学科の志願者が募集人員の3倍を超えた場合に、一次選抜と二次選抜に分けることができます。一次選抜では、募集人員の3倍を調査書などの書類審査により選抜されます。二次選抜では、学力検査等の実施日に一次選抜合格者に...
2017.06.01 09:33秋田県高校入試こんにちは!今回は秋田県の入試制度をご紹介します。前期選抜と後期選抜秋田県では前期選抜・一般選抜・二次募集で入試がわかれています。✩前期選抜一人1校1学科に限ります。一次選抜と二次選抜各高等学校は、各学科の志願者が募集人員の3倍を超えた場合に、一次選抜と二次選抜に分けることができ...
2017.05.11 11:12同じ地域ののさいたま市立春里中学校・さいたま市立土呂中学校・さいたま市立大宮八幡中学校・さいたま市立春野中学校の定期テストの違いこんにちは。5月になり、新しい学校・新しい学年にも慣れてきた頃ですね。そしてこの時期、新しい学年に上がってからはじめての定期テストがあります。1年生ははじめてのテスト。2年生は良くも悪くも、自分の通っている学校のテストの出し方がわかってきた頃かと思います。そして3年生は受験を意識...
2017.04.16 04:53宮城県高校入試こんにちは!今回は宮城県の入試制度をご紹介します(※2017年4月調べ)前期選抜と後期選抜宮城県では前期と後期で入試がわかれています。✩前期選抜前期選抜は、志望する学校が事前に公表する出願できる条件を満たせば自由に出願することができます。 国語・数学・英語の三教科の学力検査を実施...
2017.02.15 09:14岩手県高校入試こんにちは!今回は岩手県の高校入試についてです。推薦入試と一般入試岩手県の高校入試は推薦入試と一般入試に分かれています。✩推薦入試中学校でスポーツや文化、芸術活動において素晴らしい成績を収めた人が受けることができる入試です。調査書の内容・面接・作文などを総合的に判断して合否を決定...
2017.01.18 11:18青森県高校入試こんにちは!今回は青森県の入試制度をご紹介します。前期選抜と後期選抜青森県では前期と後期で入試がわかれています。✩前期選抜一般選抜枠と特色選抜枠があります。一般選抜枠:学力検査点と内申書を基本にし、面接考慮しながら、求める生徒像に照らし合わせて総合的に合否を判断します特色選抜枠:...
2017.01.11 09:32北海道高校入試(一般入試)47都道府県、似ているようでどこか違う、公立高校の受験制度。今回は北海道の入試制度をご紹介します。 まず、受験の流れから確認していきましょう!① 出願☆出願できる学科原則としては“1高校1学科”に限っての応募になりますが、例外として出願希望学校の別学科を第2志望として選択すること...
2016.10.31 09:28高校受験生の気になる情報 Vもぎ Wもぎ 比較東京都の高校受験生が受ける模試といえば「Vもぎ」、そして「Wもぎ」。 会場慣れや、志望校の判定材料、今後の学習指針として活用され、どちらも信頼性が高い模擬試験です。 そこでよくあるのが、 「どっちの模試を受けた方がいいの?」 という質問。 というこ...
2016.10.25 08:50埼玉県 中学生向け 北辰テストと高校受験埼玉県の受験生であるなら“北辰テスト”はもちろんご存じですよね? 埼玉県で行われる高校受験の模擬試験です。北辰テストを受けることで自分の学力、弱点、苦手分野の把握や分析結果から今後の学習計画を立てることに役立ちます。そして“確約”をもらう為にも必須です。 とい...
2016.10.17 08:28(中学生勉強法)模試を活かす!効率的な受験勉強法模擬試験(以下 模試)、といえば受験性には必須のものですよね。でも学校の定期テスト以外での試験だなんて面倒くさいし、わざわざ休日に出かけてまで問題なんて解きたくない。…という生徒さんも多いのではないでしょうか。 中学3年生になった春頃から始まる模試。模試の受験を見送り続...
2016.10.06 10:38ちょっと考えてみませんかちょっと考えてみませんか秋真っ只中。体育祭や文化祭、ハロウィンとイベントの多い秋ですが、秋といえば、読書の秋!食欲の秋!そして、勉強の秋!ですね。ということで今回は改めて勉強に関して考えてみたいと思います。“なんで勉強しなきゃいけないの?”誰もが考えたことがあるのではないでしょう...